このような工場のオリジナル製作・OEMをご検討中でしたらご相談ください。
販促品・ノベルティ・物販グッズ向けに、ABS・PVCフィギュアやぬいぐるみなど各種キャラクターグッズのオリジナル製作に対応しています。
3Dラバーを中国工場で製作したい、立体ラバーキーホルダーをOEMで作りたい、というご相談に対応しています。
大鴻堂では、3Dラバー系の中国協力工場と連携し、キャラクターグッズ、ノベルティ、販売用グッズ向けの立体ラバー製作をお手伝いしています。
デザイン段階からのご相談、サンプル制作、量産、検品、出荷まで対応可能です。
3Dラバーは、柔らかいPVC素材で作る立体的なラバーキーホルダーやラバーストラップの総称です。
片面だけが立体のものは2Dラバー(平面ラバー、半立体ラバー)と呼ばれ、前面用と背面用の2枚のラバーを成型して背中合わせに貼り付け、厚みを持たせたものが3Dラバー立体フィギュアです。
厚みがあるため横から見たときに「丸み」や「ボリューム感」が出やすく、キャラクターの立体感や存在感を出しやすい仕様です。
色差し成型による立体部分と、ロゴや細かな表情を印刷で追加する仕様にも対応できるため、「立体感」と「細かいディテール」の両方を表現したい案件に向いています。
また、当工場では3Dラバー立体フィギュアだけでなく、一般的な2Dラバーキーホルダーやラバーストラップなど、ラバー製品全般のOEM製作にも対応しています。
2Dタイプと3Dタイプのどちらが向いているか分からない場合も、用途や数量、ご予算に応じてご提案可能です。
3Dラバー立体フィギュアの最小ロットはおおよそ300〜500個前後が目安になります。
商品サイズや仕様、複数キャラクター展開の有無によっては、工場と調整のうえ最小ロットを下げられる場合もありますので、小ロットをご希望の場合もまずは一度ご相談ください。
標準的な3Dラバーの製作スケジュールは次のようなイメージです。
※詳細なスケジュールは、仕様・数量・ご希望納期を伺ったうえで個別にご案内いたします。
3Dラバー立体フィギュアは、次のような案件に特に向いています。
3Dラバー立体フィギュアの製作をご相談いただく際には、次のような情報をお知らせいただけると、仕様と概算のイメージをお伝えしやすくなります。
3Dラバー立体フィギュアを中国工場でOEM製作したい方は、お気軽にお問い合わせください。
サイズ感、数量、希望納期、参考画像などが分かる範囲でお知らせいただければ、仕様のイメージと概算コストをご案内しやすくなります。
参考資料や画像がある場合は、まずお問い合わせフォームからご連絡いただき、その後に自動返信メールへのご返信で添付していただく形でも対応可能です。
通常は内容を確認のうえ、折り返しご連絡いたします。お急ぎの場合は、その旨をお問い合わせ内容欄にご記入ください。
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